有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当第1四半期累計期間の売上高は、太陽光発電設備工事の増加により2,346,594千円(前年同期比985,850千円の増収)となりました。2015/08/13 10:11
損益につきましては、売上高の増加及び原価低減活動の取り組み等により、経常損失は5,462千円(前年同期比94,725千円の好転)、四半期純損失は3,616千円(前年同期比65,105千円の好転)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。