売上高
個別
- 2015年12月31日
- 67億5930万
- 2016年12月31日 -24.12%
- 51億2898万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/14 9:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2017/02/14 9:05
前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間における北海道経済は、8月に北海道に相次いで上陸した台風の影響が一部の地域・業種で残るほか、民間設備投資などが減少しているものの、公共投資は前年度補正予算の繰越執行や台風被災地向け災害復旧工事などが見込まれ、個人消費におきましても雇用・所得情勢の回復に伴う消費の持ち直しが見られるなど、全体としては緩やかに持ち直している状況にあります。2017/02/14 9:05
このような環境のもと、当第3四半期累計期間の売上高は8,138,458千円で、太陽光設備工事の計画延期や失注による受注減及び電力会社の設備投資抑制などによる電力関連工事の受注減や収益率低下などの要因により、前年同期に比較して1,444,613千円の減収となりました。
損益につきましては、売上高の減少及び台風の影響による工事現場の災害復旧作業や資材・機材の調達遅れなどによるその後の工事遅延を要因とした工事採算悪化が複数の大型工事で判明したことなどにより、経常損失は529,882千円(前年同期比1,115,992千円の悪化)、四半期純損失は376,240千円(前年同期比760,447千円の悪化)となりました。