売上高
個別
- 2016年12月31日
- 51億2898万
- 2017年12月31日 -22.26%
- 39億8736万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 9:06
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2018/02/09 9:06
前第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間における北海道経済は、公共投資は台風復旧工事や補正予算の執行もピークを過ぎ景気押し上げ効果は弱まるものの高水準の前年を上回る見込みであり、設備投資はインバウンドの増加に対応した設備投資がみられるなど堅調に推移、個人消費は雇用・所得環境が改善されるなど、全体として緩やかに持ち直している状況にあります。2018/02/09 9:06
このような環境のもと、当第3四半期累計期間の売上高は6,784,241千円で、受注は堅調であったものの、前期からの繰越案件の減少などの要因により、前年同期に比較して1,354,217千円の減収となりました。
損益につきましては、経常利益は27,861千円(前年同期は529,882千円の経常損失)、四半期純利益は31,040千円(前年同期は376,240千円の四半期純損失)となりました。