有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当第3四半期累計期間の売上高は6,784,241千円で、受注は堅調であったものの、前期からの繰越案件の減少などの要因により、前年同期に比較して1,354,217千円の減収となりました。2018/02/09 9:06
損益につきましては、経常利益は27,861千円(前年同期は529,882千円の経常損失)、四半期純利益は31,040千円(前年同期は376,240千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。