麻生フオームクリート(1730)の四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- -6919万
- 2010年12月31日
- -1791万
- 2011年12月31日 -999.99%
- -2億4853万
- 2012年12月31日
- -1631万
- 2013年12月31日
- -277万
- 2014年12月31日
- 7792万
- 2015年12月31日 -19.15%
- 6300万
- 2016年12月31日 +20.63%
- 7600万
- 2017年12月31日
- -1億2800万
- 2018年12月31日
- -4500万
- 2019年12月31日
- -600万
- 2020年12月31日
- 1億6000万
- 2021年12月31日
- -3600万
- 2022年12月31日
- -400万
- 2023年12月31日 -999.99%
- -8600万
- 2024年12月31日
- 2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第3四半期累計期間の経営成績は、受注高が2,770百万円(前年同四半期比12.2%増)と増加しましたが、一部工事での当初予定からの着工遅れや乗込み時期の延期により売上計上に結びつかず、売上高は2,489百万円(前年同四半期比10.7%減)となりました。2024/02/09 14:02
各段階の損益につきましては、工事原価や販管費の低減に努め、建設資材価格の上昇については請負金額に価格転嫁できましたが、売上高の絶対額の不足により販管費を賄えず、営業損失△121百万円(前年同四半期は営業損失△9百万円)、経常損失△111百万円(前年同四半期は経常損失△0百万円)、四半期純損失△86百万円(前年同四半期は四半期純損失△4百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 14:02
1株当たり四半期純損失(△)及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純損失(△) △1円19銭 △25円43銭 (算定上の基礎) 四半期純損失(△)(千円) △4,061 △86,821 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) △4,061 △86,821 普通株式の期中平均株式数(株) 3,413,739 3,413,729