売上高
個別
- 2013年6月30日
- 6億6145万
- 2014年6月30日 +31.61%
- 8億7055万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2014/08/08 13:16
前第1四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は営業展開の強化をはかり、また施工人員の確保に注力し、引続きコスト低減に取組み、受注量の獲得と収益性の改善をはかってまいりました。2014/08/08 13:16
その結果、当第1四半期累計期間の業績は、地盤改良工事の受注高が、消費税増税の駆け込み需要の反動による民間工事の減少から前年同四半期に比べ減少しましたが、気泡コンクリート工事の受注高が順調に推移したことから、工事全体の受注高は1,103百万円(前年同四半期比44.1%増)となり、売上高も870百万円(前年同四半期比31.6%増)となりました。
各段階の損益につきましては、営業損失9百万円(前年同四半期は営業損失44百万円)、経常損失5百万円(前年同四半期は経常損失45百万円)、四半期純損失2百万円(前年同四半期は四半期純損失42百万円)となりましたが、ほぼ計画どおりであります。