売上高
個別
- 2014年6月30日
- 8億7055万
- 2015年6月30日 -18.76%
- 7億719万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2015/08/10 14:35
前第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は営業力の増強をはかり、人員の配置の変更等による効率化に取組み、受注量の獲得と収益性の改善をはかってまいりました。2015/08/10 14:35
しかしながら、当第1四半期累計期間の業績は、地盤改良工事の受注は、前事業年度から発注がずれ込んでいた大型工事を受注出来たことで大幅に増加しましたが、気泡コンクリート工事の受注が、見込んでいた公共工事の発注のずれ込みなどもあり大幅に減少したことから、工事全体の受注高は1,072百万円(前年同四半期比2.8%減)と減少し、売上高も前事業年度からの繰越工事が少なかったこともあり707百万円(前年同四半期比18.8%減)と減少いたしました。
各段階の損益につきましては、売上高の減少に伴い、営業損失36百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)、経常損失31百万円(前年同四半期は経常損失5百万円)、四半期純損失22百万円(前年同四半期は四半期純損失2百万円)となりました.