- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 819,822 | 1,717,815 | 2,680,369 | 3,594,613 |
| 税引前四半期純損失(税引前当期純損失)(△)(千円) | △52,417 | △102,037 | △45,933 | △65,856 |
2022/06/24 15:06- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2022/06/24 15:06- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) | |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | | |
| 日特建設株式会社 | 719,629 | | |
2022/06/24 15:06- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/06/24 15:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社は、新型コロナウイルス感染症の感染予防に最大限努めながら、気泡コンクリート工事と地盤改良工事の営業活動及び施工それぞれの一体化を一層推進し、営業と施工の効率化に注力し、受注量の獲得と収益性の改善に取組んでまいりました。
その結果、受注高が4,134百万円(前事業年度比1.1%増)と微増になりましたが、当事業年度内に施工を見込んでいた大型工事の直前の工法変更による失注や想定していた工事の受注時期の遅れ、また一部大型工事の施工時期の大幅なずれ込み、加えて前事業年度からの繰越工事も少なかったことなどにより、売上高は3,594百万円(前事業年度比22.3%減)となりました。
各段階の損益につきましては、コストの低減に努めましたが、前事業年度に比べ完成工事高が大幅に減少したことや、一部工事において施工効率の悪化による工事原価率の上昇が発生したこともあり、完成工事総利益率が16.5%(前事業年度は19.1%)と低下したことなどで一般管理費を吸収できず、営業損失△73百万円(前事業年度は営業利益215百万円)、経常損失△65百万円(前事業年度は経常利益223百万円)、法人税等調整額を△15百万円計上したことにより当期純損失△52百万円(前事業年度は当期純利益153百万円)となりました。
2022/06/24 15:06- #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 広東冠生土木工事技術株式有限公司 |
| 前事業年度 | 当事業年度 |
|
| 売上高 | 1,510,593 | 1,155,838 |
| 税引前当期純利益金額 | 42,581 | 37,575 |
2022/06/24 15:06- #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(セグメント情報等) 関連情報 1 製品及びサービスごとの情報及び収益の分解情報」に記載しております。
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