支払手形
個別
- 2022年3月31日
- 1億3168万
- 2022年12月31日 +14.93%
- 1億5134万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- なお、当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債務が、四半期会計期間末残高に含まれております。2023/02/10 15:29
前事業年度(2022年3月31日) 当第3四半期会計期間(2022年12月31日) 電子記録債権 ― 3,555千円 支払手形 ― 623千円 電子記録債務 ― 102,028千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ171百万円増加し3,472百万円となりました。その主な要因としましては、未収還付法人税等が20百万円、有形固定資産が39百万円それぞれ減少したものの、現金預金が36百万円、受取手形が83百万円、電子記録債権が37百万円、契約資産が30百万円、原材料及び貯蔵品が22百万円、無形固定資産が17百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2023/02/10 15:29
負債合計は、前事業年度末に比べ171百万円増加し2,060百万円となりました。その主な要因としましては、未払金が45百万円、賞与引当金が21百万円それぞれ減少したものの、支払手形が19百万円、電子記録債務が155百万円、借入金が26百万円、未払消費税等が14百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
純資産合計は、前事業年度末に比べ0百万円増加し1,411百万円となりました。その主な要因としましては、当第3四半期累計期間に四半期純損失を計上したことにより利益剰余金が減少しましたが、その他有価証券評価差額金が4百万円増加したことによるものであります。