受取手形
個別
- 2022年3月31日
- 2168万
- 2022年12月31日 +383.87%
- 1億492万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- なお、当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債務が、四半期会計期間末残高に含まれております。2023/02/10 15:29
前事業年度(2022年3月31日) 当第3四半期会計期間(2022年12月31日) 受取手形 ― 2,384千円 電子記録債権 ― 3,555千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/02/10 15:29
当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ171百万円増加し3,472百万円となりました。その主な要因としましては、未収還付法人税等が20百万円、有形固定資産が39百万円それぞれ減少したものの、現金預金が36百万円、受取手形が83百万円、電子記録債権が37百万円、契約資産が30百万円、原材料及び貯蔵品が22百万円、無形固定資産が17百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債合計は、前事業年度末に比べ171百万円増加し2,060百万円となりました。その主な要因としましては、未払金が45百万円、賞与引当金が21百万円それぞれ減少したものの、支払手形が19百万円、電子記録債務が155百万円、借入金が26百万円、未払消費税等が14百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。