売上高
個別
- 2022年6月30日
- 6億8813万
- 2023年6月30日 +5.31%
- 7億2467万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:25
前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 688,132 724,673 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2023/08/10 15:25
前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社は3か年中期経営計画の見直し目標の達成に向け、営業と施工の効率化に取組み、営業展開力と施工能力の改善をはかってまいりました。2023/08/10 15:25
その結果、当第1四半期累計期間の業績は、受注高が785百万円(前年同四半期比21.4%減)となりましたが、前事業年度からの繰越工事が多かったことにより売上高が724百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。
各段階の損益につきましては、建設資材価格の高騰による影響は軽微でありましたが、計画していた大型工事の工期ずれ込みなどもあり、施工量の絶対額不足により、販売費及び一般管理費を賄えず営業損失82百万円(前年同四半期は営業損失110百万円)、経常損失79百万円(前年同四半期は経常損失104百万円)、法人税等調整額△22百万円を計上したことで四半期純損失56百万円(前年同四半期は四半期純損失73百万円)となりました。