営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -9154万
- 2014年6月30日 -432.92%
- -4億8784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益またはセグメント損失の調整額△129,921千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本部所属の管理部門に係る費用であります。2014/08/01 12:48
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/01 12:48
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/01 12:48
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が242,417千円減少し、利益剰余金が156,650千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、不動産会社を対象に不動産情報連絡会を定期的に開催するなど、地元の不動産会社との提携を再強化するための活動にも注力してまいりました。2014/08/01 12:48
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高5,878,070千円(前年同期比12.6%減)、営業損失487,848千円(前年同期は91,543千円の営業損失)、経常損失492,483千円(前年同期は97,786千円の経常損失)、四半期純損失341,800千円(前年同期は56,067千円の四半期純損失)となりました。
なお、住宅業界における季節的要因として、新学期・新年度を控えた2~3月度に売上が集中する傾向があります。これにより第1四半期の売上高は、他の四半期に比べ相対的に低い水準となっております。