営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -4億8784万
- 2015年6月30日 -19.78%
- -5億8433万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額△177,306千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本部所属の管理部門に係る費用であります。2015/08/17 9:57
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/17 9:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、地元の不動産会社を対象に不動産情報連絡会を定期的に開催するなど、関係強化による販路拡大にも注力してまいりました。2015/08/17 9:57
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高4,260,634千円(前年同期比27.5%減)、営業損失584,332千円(前年同期は487,848千円の営業損失)、経常損失586,129千円(前年同期は492,483千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失404,510千円(前年同期は341,800千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、住宅業界における季節的要因として、新学期・新年度を控えた2~3月度に売上が集中する傾向があります。これにより第1四半期の売上高は、他の四半期に比べ相対的に低い水準となっております。