営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -3億8146万
- 2015年12月31日
- -2億3810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益またはセグメント損失の調整額△518,229千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本部所属の管理部門に係る費用であります。2016/02/05 11:20
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/02/05 11:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、広島駅を拠点とした商業複合型の再開発事業による超高層タワーレジデンス「グランクロスタワー広島」に分譲住宅共同事業者として参画するほか、岡山県(岡山市、倉敷市)、島根県(松江市)においても分譲マンション事業を開始するなど、将来を見据えた新たなマーケットの開拓にも注力してまいりました。2016/02/05 11:20
これらの活動の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高20,013,907千円(前年同期比0.8%減)、営業損失238,100千円(前年同期は381,462千円の営業損失)、経常損失233,728千円(前年同期は404,053千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失178,035千円(前年同期は219,806千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。