営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -5億8433万
- 2016年6月30日 -8.27%
- -6億3266万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△203,265千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本部所属の管理部門に係る費用であります。2016/08/05 9:32
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/05 9:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ショッピングモール、スーパーマーケット等を会場に、幅広いエリアから厳選した住宅地情報をパネル展示し集客を図る「宅地フェア」や、オーナー様向けのリフォーム相談会を開催するなど、住まいに関する多様なニーズに応えるべく、積極的な営業活動を展開してまいりました。2016/08/05 9:32
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高3,687,264千円(前年同期比13.5%減)、営業損失632,667千円(前年同期は584,332千円の営業損失)、経常損失628,900千円(前年同期は586,129千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失455,421千円(前年同期は404,510千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、住宅業界における季節的要因として、新学期・新年度を控えた2~3月度に売上が集中する傾向があります。これにより第1四半期の売上高は、他の四半期に比べ相対的に低い水準となっております。