営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -2億3810万
- 2016年12月31日
- -7233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益またはセグメント損失の調整額△550,587千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本部所属の管理部門に係る費用であります。2017/02/03 13:05
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/02/03 13:05
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/03 13:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ショッピングモール、スーパーマーケット等を会場に、幅広いエリアから厳選した住宅地情報をパネル展示し集客を図る「宅地フェア」や、オーナー様向けのリフォーム相談会を開催するなど、住まいに関する多様なニーズに応えるべく、積極的な営業活動を展開してまいりました。2017/02/03 13:05
これらの活動の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高21,128,253千円(前年同期比5.6%増)、営業損失72,330千円(前年同期は238,100千円の営業損失)、経常損失65,032千円(前年同期は233,728千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失79,259千円(前年同期は178,035千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。