営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億6221万
- 2017年9月30日
- -1億9819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△375,666千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本部所属の管理部門に係る費用であります。2017/11/02 15:23
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「住宅請負事業」、「分譲事業」及び「ホームイング事業」セグメントにおいて、山口サエラ展示場の取り壊しを決議したため、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては7,436千円であります。2017/11/02 15:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホームイング事業におきましては、オーナー様向けのリフォーム相談会を開催するなど、特に大型リフォーム工事の商談、受注促進のための活動を強化するとともに、非住宅分野のリフォーム事業など、新たな商談機会の展開にも注力してまいりました。2017/11/02 15:23
これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高12,169,759千円(前年同期比14.0%減)、営業損失198,190千円(前年同期は162,211千円の営業利益)、経常損失187,593千円(前年同期は171,679千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失201,114千円(前年同期は91,749千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。