- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,425,023 | 7,456,320 | 13,021,141 | 19,971,851 |
| 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △449,558 | △563,387 | △126,725 | 589,219 |
②決算日後の状況
2014/08/29 9:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建設事業」は、主に橋梁を中心としたプレストレストコンクリート工事の施工をしております。「製品販売事業」は、主にコンクリート二次製品の製造販売をしております。「情報システム事業」は、主に情報処理・ソフトウエア開発等を展開しております。「不動産賃貸事業」は、所有不動産の賃貸管理をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/08/29 9:04- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 国土交通省 | 5,351,296 | 建設事業 |
2014/08/29 9:04- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/29 9:04 - #5 業績等の概要
増加により受注環境が好転する一方、資材・労働者不足等の懸念材料も見受けられました。
このような情勢の下、当社グループの受注高は251億76百万円(前年同期比31.6%増)となり、当連結会計年度の売上高は199億71百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は7億11百万円(前年同期比30.0%増)、経常利益は6億2百万円(前年同期比71.5%増)、当期純利益は4億51百万円(前年同期比67.6%増)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は、次のとおりであります。なお、金額にはセグメント間取引を含めております。
2014/08/29 9:04- #6 生産、受注及び販売の状況
2.次期繰越高の施工高は、未成工事支出金により仕掛工事の施工高を推定したものであります。
② 売上高
2014/08/29 9:04- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度と比較して7億88百万円増加し、199億71百万円となりました。
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