- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額32,688千円は、全社共通に対する減価償却費の消去額△3,069千円、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費35,758千円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,182千円は、全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2016/03/22 16:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△782,753千円には、セグメント間取引消去△6,604千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△776,148千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,759,770千円には、全社共通に対する債権の消去額△602,825千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,362,595千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額33,040千円は、全社共通に対する減価償却費の消去額△1,038千円、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費34,078千円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,910千円は、全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/03/22 16:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
製品販売事業における生産設備(機械装置)であります。
2016/03/22 16:01- #4 事業等のリスク
(10)減損会計について
固定資産の収益性が低下した場合には、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(11)法的規制等によるリスク
2016/03/22 16:01- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、本社本館建物および平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/22 16:01 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
上記有形固定資産のうち工場財団抵当に供している資産
2016/03/22 16:01- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/03/22 16:01- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は95億16百万円(前連結会計年度末は95億18百万円)となり、前連結会計年度末に比べ1百万円減少しております。主な要因として未成工事支出金が2億68百万円、商品及び製品が2億78百万円増加したものの、現金預金が2億41百万円、受取手形・完成工事未収入金等が3億17百万円減少したことによるものであります。。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は41億13百万円(前連結会計年度末は42億21百万円)となり、前連結会計年度末に比べ1億7百万円減少しております。主な要因としては、減価償却費2億36百万円によるものであります。
2016/03/22 16:01- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、当社本館建物および平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 12~50年
機械・運搬具・工具器具備品 3~9年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/22 16:01