営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4720万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 6億2220万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△649,437千円には、セグメント間取引消去△4,464千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△644,972千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/10 9:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 9:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力事業である建設事業におきましては、公共投資は緩やかな減少傾向にあるものの、国土強靭化の推進、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けたインフラの整備、外かく環状道路の整備、高速道路大規模更新などにより、社会資本の計画的な整備が見込まれており、受注環境は引き続き堅調に推移しております。2017/02/10 9:01
このような情勢の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は168億18百万円(前年同期比28.3%増)、営業利益は6億22百万円(前年同期 営業利益47百万円)、経常利益は5億74百万円(前年同期 経常利益32百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億30百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。
なお、当社グループは、通常の営業の形態として第4四半期に完成する工事の割合が大きく、業績に季節的変動があります。