営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億2220万
- 2017年12月31日 +85.56%
- 11億5457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△690,755千円には、セグメント間取引消去△4,785千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△685,969千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/09 9:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力事業である建設事業におきましては、公共投資・民間投資ともに底堅い動きが続いており、引き続き増加基調で推移しておりますが、受注競争の激化や労務費・資材費の上昇傾向が続く状況となりました。2018/02/09 9:07
このような情勢の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は167億65百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は11億54百万円(前年同期比85.6%増)、経常利益は11億60百万円(前年同期比101.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億2百万円(前年同期比112.4%増)と過去最高益となりました。
なお、当社グループは、通常の営業の形態として第4四半期に完成する工事の割合が大きく、業績に季節的変動があります。