臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/28 17:08
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月24日開催の当社第13回定時株主総会において決議事項が決議されたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものである。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月24日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金20円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が平成27年5月1日から施行され、業務を執行しない取締役及び社外監査役でない監査役との間にも責任限定契約を締結することが認められたことから、適切な人材の招聘を容易にし、期待される役割を十分に発揮できるようにするため、現行定款第28条第2項及び第36条第2項の一部を変更する。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、飯塚恒生、浅野和茂、寺田光宏、臼井二郎、仁田英夫、内海秀樹、大塚弘、久保田豊、泉康幸及び高木基行を選任する。
第4号議案 監査役5名選任の件
監査役として、前野淳禎、恩田勲、長田忠千代、齋藤洋一及び橋本聰を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成である。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成である。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していない。
以 上
平成28年6月24日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金20円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が平成27年5月1日から施行され、業務を執行しない取締役及び社外監査役でない監査役との間にも責任限定契約を締結することが認められたことから、適切な人材の招聘を容易にし、期待される役割を十分に発揮できるようにするため、現行定款第28条第2項及び第36条第2項の一部を変更する。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、飯塚恒生、浅野和茂、寺田光宏、臼井二郎、仁田英夫、内海秀樹、大塚弘、久保田豊、泉康幸及び高木基行を選任する。
第4号議案 監査役5名選任の件
監査役として、前野淳禎、恩田勲、長田忠千代、齋藤洋一及び橋本聰を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) | |
| 第1号議案 | 812,919 | 540 | 349 | (注)1 | 可決 | (93.85%) |
| 第2号議案 | 812,306 | 1,155 | 349 | (注)2 | 可決 | (93.78%) |
| 第3号議案 | (注)3 | |||||
| 飯塚 恒生 | 796,462 | 16,999 | 349 | 可決 | (91.95%) | |
| 浅野 和茂 | 807,670 | 5,791 | 349 | 可決 | (93.24%) | |
| 寺田 光宏 | 809,141 | 4,320 | 349 | 可決 | (93.41%) | |
| 臼井 二郎 | 809,161 | 4,300 | 349 | 可決 | (93.42%) | |
| 仁田 英夫 | 809,146 | 4,315 | 349 | 可決 | (93.41%) | |
| 内海 秀樹 | 809,141 | 4,320 | 349 | 可決 | (93.41%) | |
| 大塚 弘 | 806,982 | 6,479 | 349 | 可決 | (93.16%) | |
| 久保田 豊 | 809,229 | 4,232 | 349 | 可決 | (93.42%) | |
| 泉 康幸 | 806,931 | 6,530 | 349 | 可決 | (93.16%) | |
| 高木 基行 | 809,147 | 4,314 | 349 | 可決 | (93.41%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | |||||
| 前野 淳禎 | 809,413 | 4,054 | 349 | 可決 | (93.44%) | |
| 恩田 勲 | 700,460 | 113,007 | 349 | 可決 | (80.87%) | |
| 長田 忠千代 | 753,107 | 60,360 | 349 | 可決 | (86.94%) | |
| 齋藤 洋一 | 800,091 | 13,376 | 349 | 可決 | (92.37%) | |
| 橋本 聰 | 809,359 | 4,108 | 349 | 可決 | (93.44%) | |
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成である。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成である。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していない。
以 上