第一カッター興業(1716)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - ビルメンテナンス事業の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年6月30日
- 1315万
- 2014年6月30日 +39.77%
- 1839万
- 2015年6月30日 +25.31%
- 2304万
- 2016年6月30日 -80.24%
- 455万
- 2017年6月30日 +118.25%
- 993万
- 2018年6月30日 -80.98%
- 189万
- 2019年6月30日 -52.01%
- 90万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 1647万
- 2021年6月30日 -84.25%
- 259万
- 2022年6月30日 +228.52%
- 852万
- 2023年6月30日 +46.98%
- 1253万
- 2024年6月30日 -44.67%
- 693万
- 2025年6月30日 -10.33%
- 621万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 切断・穿孔工事事業につきましては、高速道路リニューアル工事の受注が堅調に推移したことに加え、主に民間工事の受注が増加したため、完成工事高は14,778百万円(前年同期比0.5%増)となりました。一方、減価償却費の増加等により、セグメント利益は2,717百万円(前年同期比3.1%減)となりました。2024/05/15 15:09
(ビルメンテナンス事業)
ビルメンテナンス事業につきましては、首都圏を中心に大手デベロッパーの新規案件開拓に努めてまいりましたため、完成工事高は392百万円(前年同期比9.4%増)となりました。しかし、人件費等の増加により、セグメント利益は29百万円(前年同期比25.1%減)となりました。