構築物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 5063万
- 2015年6月30日 -4.97%
- 4812万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/03/28 14:48
建物、構築物 2年~60年
機械及び装置、車両運搬具 2年~6年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/03/28 14:48
前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 建物及び構築物 ─ 785千円 機械装置及び運搬具 1,702千円 1,997千円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金」1,648,189千円は、「受取手形・完成工事未収入金」1,643,913千円、「売掛金」4,275千円として組み替えております。2016/03/28 14:48
前連結会計年度において、独立掲記しておりました、「有形固定資産」の「建物」、「減価償却累計額」、「建物(純額)」、「構築物」、「減価償却累計額」、「構築物(純額)」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「建物及び構築物」、「減価償却累計額」、「建物及び構築物(純額)」として一括掲記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」565,263千円、建物に係わる「減価償却累計額」△195,417千円、「建物(純額)」369,845千円、「構築物」85,056千円、構築物に係わる「減価償却累計額」△34,151千円、「構築物(純額)」50,904千円は、「建物及び構築物」650,319千円、建物及び構築物に係わる「減価償却累計額」△229,568千円、「建物及び構築物(純額)」420,750千円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資総額は326,498千円で、施工能力増強、合理化、省力化、技術開発計画に基づくものであり、その主な内容は次のとおりであります。2016/03/28 14:48
上記資産は主に、切断・穿孔工事事業における設備投資になります。建物及び構築物 23,747千円 機械装置及び運搬具 285,887千円
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/03/28 14:48
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~6年