無形固定資産
連結
- 2015年6月30日
- 8951万
- 2016年6月30日 -10.85%
- 7980万
個別
- 2015年6月30日
- 1224万
- 2016年6月30日 +45.78%
- 1784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。2017/09/15 13:12
2. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理本部に係る設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/09/15 13:12 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/09/15 13:12
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 工具、器具及び備品 260千円 3千円 その他(無形固定資産) ― 1,252千円 計 3,043千円 3,325千円 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1. 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。2017/09/15 13:12
2. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理本部に係る設備投資額であります。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/09/15 13:12
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」15,507千円は、「無形固定資産の取得による支出」△3,320千円、「その他」18,827千円として組み替えております。