ヒノキヤグループ(1413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- -1億990万
- 2013年6月30日 -66.35%
- -1億8282万
- 2013年9月30日 -25.05%
- -2億2862万
- 2013年12月31日
- -6547万
- 2014年6月30日
- 1億1275万
- 2014年9月30日 -92.72%
- 820万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 1億2923万
- 2015年6月30日 -23.46%
- 9891万
- 2015年9月30日 +53.32%
- 1億5165万
- 2015年12月31日 +166.86%
- 4億471万
- 2016年6月30日 -11.95%
- 3億5636万
- 2016年9月30日 +49.12%
- 5億3141万
- 2016年12月31日 +78.23%
- 9億4713万
- 2017年6月30日 -62.43%
- 3億5581万
- 2017年9月30日 +64.02%
- 5億8362万
- 2017年12月31日 +112.45%
- 12億3992万
- 2018年6月30日 -71.34%
- 3億5536万
- 2018年9月30日 +14.1%
- 4億547万
- 2018年12月31日 +95.35%
- 7億9208万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大により、ニューノーマルとして生活様式や働き方に大きな変化がみられ、マンションと比較してワークスペースやプライベート空間を確保しやすい戸建住宅への関心が高まったことや、自宅で過ごす時間が増加したことにより、2016年の発売以後、住宅事業を牽引する「Z空調」の換気性能や経済性があらためて注目され、累計販売棟数が外部向け販売を含めて1万8千棟を超え、順調に販売拡大しました。また、従前から住宅展示場等への集客及び対面営業のみに頼らない方策としてSNSを活用した情報発信やWEBサイトからの集客、オーナー、不動産事業者からの紹介受注強化の取組みを推進したこと等が奏功し、受注棟数及び受注金額は前年を大幅に上回り、過去最高を更新しました。2022/03/30 13:25
販売棟数及び売上高は、ウッドショックによる木材不足で一部の工事に遅れが生じたものの、工事工程の管理を徹底する等により影響を最小限に抑制し、販売棟数、売上高ともに前年同期を上回りました。利益面においてはウッドショックの影響によるコスト増約14億円があったものの、増収に加え、売上総利益率改善の取組みや販売管理費削減に努めた結果、前年同期を上回りました。