ヒノキヤグループ(1413)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 断熱材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億9233万
- 2014年6月30日 +8.3%
- 4億2489万
- 2015年6月30日 +3.57%
- 4億4007万
- 2016年6月30日 +19.9%
- 5億2766万
- 2017年6月30日 +5.03%
- 5億5420万
- 2018年6月30日 -0.75%
- 5億5002万
- 2019年6月30日 +23.76%
- 6億8069万
- 2020年6月30日 -3.31%
- 6億5814万
- 2021年6月30日 +5.3%
- 6億9301万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は15億32百万円(前年同期比395.1%増)、セグメント利益(営業利益)は71百万円(前年同期比120.4%増)となりました。2021/08/11 11:51
(断熱材事業)
当事業では、戸建住宅部門において新型コロナウイルス感染症影響等があったものの、積極的な営業展開により受注が前年同期を上回ったことに加え、建築物部門でも、断熱・耐火工事の受注が堅調に増加し、売上高は前年同期を上回りました。利益面においては、米国及び中国の景気回復に伴う需要増加に加え、米国での寒波の影響で大手化学メーカーの生産停止等で供給が滞ったこと等によりウレタンの原料価格が急騰し、前年同期を大幅に下回りました。