伊藤ハム(2284)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 40億7400万
- 2010年12月31日 +49.07%
- 60億7300万
- 2011年12月31日 -31.5%
- 41億6000万
- 2012年12月31日 +23.17%
- 51億2400万
- 2013年12月31日 +14.66%
- 58億7500万
- 2014年12月31日 +8.56%
- 63億7800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、伊藤ハム米久グループでは、2016年度より5年間を対象期間とする「中期経営計画2020」を策定(平成28年11月9日公表)いたしました。企業像として目指す「私たちは事業を通じて、健やかで豊かな社会の実現に貢献します」のグループ理念の下、本計画では、「事業規模の拡大」と「効率化・競争力強化」を基本戦略とし、成長市場への対応強化や既存事業の拡大を図ると同時に、経営統合によるシナジー効果を追求し、「コスト競争力強化」「機能再編」を推し進め、本計画の業績目標である売上高1兆円、経常利益300億円、経常利益率3%以上の達成に向けて、グループ一丸となって取り組んでおります。2017/02/14 11:09
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,909億8千1百万円(前年同四半期比1.3%減)、営業利益は138億9千1百万円(前年同四半期比34.9%増)、経常利益は161億1千2百万円(前年同四半期比48.5%増)となりました。また、投資有価証券売却益19億7千万円を特別利益に計上し、税金費用を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、130億1百万円(前年同四半期比59.0%増)となりました。
[セグメント別の概況] - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/02/14 11:09
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在し前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 40円05銭 63円66銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 8,178 13,001 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 8,178 13,001 普通株式の期中平均株式数(千株) 204,224 204,247 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 40円00銭 - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 226 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -