伊藤ハム(2284)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 21億2800万
- 2016年9月30日 +96.43%
- 41億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ており、「加工食品事業本部」と「食肉事業本部」の2つの報告セグメントと「その他」に区分しており2016/11/14 11:02
ましたが、第1四半期連結会計期間より、製品を基礎とした製品・サービス別の「加工食品事業」と
「食肉事業」の2つの報告セグメントと「その他」に区分することといたしました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
当社グループの報告セグメントは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成され
ており、「加工食品事業本部」と「食肉事業本部」の2つの報告セグメントと「その他」に区分しており
ましたが、第1四半期連結会計期間より、製品を基礎とした製品・サービス別の「加工食品事業」と
「食肉事業」の2つの報告セグメントと「その他」に区分することといたしました。
これは、平成28年4月1日付で米久株式会社と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる持株
会社「伊藤ハム米久ホールディングス株式会社」を設立し、当社はその完全子会社となったことにより、報告セグメントについても親会社と同様にしたものであります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示して
おります。2016/11/14 11:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [セグメント別の概況]2016/11/14 11:02
(加工食品事業)
ハム・ソーセージにつきましては、消費者の低価格志向から販売競争が激化する中、コンシューマー商品では主力商品を中心にキャンペーン等によるプロモーションを実施するとともに、業務用商品につきましても積極的に拡販に努めた結果、販売量、売上高ともに伸長いたしました。