純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1157億3500万
- 2013年3月31日 +0.96%
- 1168億4100万
- 2014年3月31日 +2.62%
- 1199億400万
個別
- 2012年3月31日
- 1054億7900万
- 2013年3月31日 -0.48%
- 1049億6800万
- 2014年3月31日 +0.88%
- 1058億9000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/07/16 11:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- しております。2014/07/16 11:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略
しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は269億1千6百万円(前連結会計年度末は308億2千6百万円)となり、39億1千万円減少いたしました。これは主に、長期繰延税金負債8億9千万円の増加があったものの、長期借入金54億1千5百万円の減少があったことによるものであります。2014/07/16 11:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は1,199億4百万円(前連結会計年度末は1,168億4千1百万円)となり、30億6千3百万円増加いたしました。これは主に、自己株式取得に伴う自己株式22億6百万円の減少があったものの、当期純利益計上及び剰余金の配当に伴う利益剰余金37億1百万円と保有株式価格の上昇等によるその他有価証券評価差額金6億1千3百万円に加えて為替相場の変動による為替換算調整勘定27億2百万円の増加があったことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各子会社等の決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/07/16 11:10 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/16 11:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)を採用しております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はANZCO FOODS LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/07/16 11:10
(単位:百万円) 純資産合計 8,919 11,812 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/16 11:10
(注) 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 116,841 119,904 純資産の部の合計から控除する金額(百万円) 651 744 (うち新株予約権) (75) (91)