2290 米久

2290
2016/03/28
時価
785億円
PER 予
17.29倍
2010年以降
赤字-27.6倍
(2010-2016年)
PBR
1.6倍
2010年以降
0.4-1.79倍
(2010-2016年)
配当 予
2.49%
ROE 予
9.26%
ROA 予
5.24%
資料
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米久(2290)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
1726億1300万
2009年11月30日 -28.18%
1239億7900万
2010年2月28日 +36.09%
1687億1700万
2010年5月31日 -81.18%
317億4700万
2010年8月31日 +106.8%
656億5300万
2010年11月30日 +51.71%
996億300万
2011年2月28日 +36.59%
1360億4900万
2011年5月31日 -75.06%
339億3700万
2011年8月31日 +100.67%
681億300万
2011年11月30日 +51.3%
1030億4300万
2012年2月29日 +36.64%
1407億9600万
2012年5月31日 -75.21%
349億600万
2012年8月31日 +100.56%
700億800万
2012年11月30日 +49.84%
1048億9700万
2013年2月28日 +35.73%
1423億7200万
2013年5月31日 -76.28%
337億6700万
2013年8月31日 +104.82%
691億6200万
2013年11月30日 +52.54%
1055億
2014年2月28日 +36.64%
1441億5400万
2014年5月31日 -74.69%
364億8400万
2014年8月31日 +104.78%
747億1100万
2014年11月30日 +51.81%
1134億1700万
2015年2月28日 +36.74%
1550億8200万
2015年5月31日 -72.95%
419億5400万
2015年8月31日 +101.01%
843億3100万
2015年11月30日 +50.32%
1267億6300万

個別

2009年2月28日
1365億5900万
2010年2月28日 -3.93%
1311億8600万
2011年2月28日 +3.92%
1363億3400万
2012年2月29日 +4.35%
1422億6200万
2013年2月28日 +3.25%
1468億8100万
2014年2月28日 +2.49%
1505億4500万
2015年2月28日 +9.39%
1646億8400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)36,48474,711113,417155,082
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)1,2942,4444,3495,936
2015/05/28 15:41
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「加工品事業」は、ハム・ソーセージやデリカの製造・仕入及び販売をしております。「食肉事業」は、食肉の生産・仕入及び販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/05/28 15:41
#3 事業等のリスク
当社グループは、日本国内において、食肉及び食肉加工品を中心に事業を展開しております。そのため、国内の経済状況及び畜産物の相場動向の変化が業績に影響を及ぼす可能性があり、具体的には以下が考えられます。
・国内の経済状況悪化による消費マインド冷え込みに伴う売上高の減少や不良債権の増加など業績に影響を及ぼす可能性があります。
・国内の少子高齢化により、当社グループの事業領域における市場規模が長期的に縮小することで売上高が減少するとともに、労働力の確保が困難になりコストの増大につながる恐れがあります。
2015/05/28 15:41
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格等に基づいております。2015/05/28 15:41
#5 業績等の概要
このようななか、当社グループは、昨年4月に第5次中期経営計画を一部見直し、「中食・外食市場向け対応力の強化」「量販市場向け対応力の強化」「技術力・独自性の追求」「製造拠点の再編・新設、製造能力の増強」「販売体制の再構築」「食肉事業の強化」「物流・管理体制の見直し、損益管理の徹底」等の課題に、グループ全体で取り組んでまいりました。
昨年度から原材料価格が大幅に上昇していますが、営業体制の強化や創業50周年記念キャンペーンの実施などにより売上の拡大を図るとともに、生産性の改善、物流の効率化、リスク管理の徹底等に取り組み、収益力の向上に努めました。これらに加えて、食肉相場の高値推移が収益の追い風となり、持分法による投資利益も貢献し、売上高・利益ともに大幅に増加しました。また、製造能力の増強やフードディフェンス体制の強化に向けた設備投資も行いました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,550億82百万円(前期は1,441億54百万円)、営業利益は52億40百万円(前期は19億89百万円)、経常利益は58億78百万円(前期は18億37百万円)、当期純利益は40億10百万円(前期は8億96百万円)と増収増益となりました。
2015/05/28 15:41
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
売上高
加工品事業では、ハム等は、ロースハムの製造ラインを増設して拡販に注力、主力商品のベーコン・焼豚・ローストビーフ等も好調に推移しました。ソーセージは、創業50周年記念キャンペーンも奏功し、コンシューマ商品の「御殿場高原あらびきポーク」や「あらびきフランク」が伸長しました。デリカは、トンカツ・ミートボール・春巻等の売上増に加え、「米久の肉だんご 黒酢たれ」のテレビコマーシャルを新たに投入し、積極的な拡販を行いました。
2015/05/28 15:41
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)
営業取引による取引高
売上高14,039百万円16,403百万円
仕入高64,00370,619
2015/05/28 15:41
#8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
MIY㈱ときめきファーム㈱
前連結会計年度当連結会計年度前連結会計年度当連結会計年度
売上高--9,26110,152
税引前当期純利益金額又は税引前当期純損失金額(△)△1,3211,207△69525
2015/05/28 15:41

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