営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 500万
- 2014年5月31日 +999.99%
- 10億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業及び飲料の製造販売事業を含んでおります。2014/07/15 15:00
(注2)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業及び飲料の製造販売事業を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/07/15 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループは、本年4月に第5次中期経営計画を一部見直し、「中食・外食市場向け対応力の強化」「量販市場向け対応力の強化」「技術力・独自性の追求」「製造拠点の再編・新設、製造能力の増強」「販売体制の再構築」「食肉事業の強化」「物流・管理体制の見直し、損益管理の徹底」などの課題に対応しております。2014/07/15 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、364億84百万円(前年同期は337億67百万円)となりました。利益面では、原材料価格が大幅に上昇したものの、食肉相場の高値推移に加え、生産性の改善、物流の効率化による経費削減、相場リスクならびに在庫数量の管理徹底等により採算性が向上したこともあり、営業利益は10億29百万円(前年同期は5百万円)、経常利益は10億21百万円(前年同期は11百万円の損失)、四半期純利益は8億70百万円(前年同期は1億24百万円の損失)といずれも大幅に改善いたしました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。