営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 1億3700万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 22億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業及び飲料の製造販売事業を含んでおります。2014/10/15 10:00
(注2)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業及び飲料の製造販売事業を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/10/15 10:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループは、本年4月に第5次中期経営計画を一部見直し、「中食・外食市場向け対応力の強化」「量販市場向け対応力の強化」「技術力・独自性の追求」「製造拠点の再編・新設、製造能力の増強」「販売体制の再構築」「食肉事業の強化」「物流・管理体制の見直し、損益管理の徹底」等の課題にグループ全体で取り組んで参りました。昨年から原材料価格の大幅な上昇が続いているものの、生産性の改善、物流の効率化、リスク管理の徹底等の推進によって収益力が向上、食肉相場の高値推移も加わり、利益は大幅に増加いたしました。2014/10/15 10:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は747億11百万円(前年同期は691億62百万円)、営業利益は22億85百万円(前年同期は1億37百万円)、経常利益は22億25百万円(前年同期は74百万円)、四半期純利益は15億28百万円(前年同期は1億58百万円の損失)と増収増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。