営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億1200万
- 2016年12月31日 -29.08%
- 4億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/14 9:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △368 四半期連結損益計算書の営業利益 612
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/14 9:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △376 四半期連結損益計算書の営業利益 434 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売に関しましては、「花ソーセージ」シリーズのテレビCM放映や福留ハムの今を伝える情報誌”ザ・プレミアムブック”創刊号・Ⅱ号・Ⅲ号を発刊し、販売促進に繋げ、コンビニエンスストア・ドラッグストアでの販売、そして「ロマンティック街道」シリーズに加え、マイスターこだわりの「広島港町ハム工房」シリーズや真空調理の「ロースト」シリーズなどの高付加価値商品の販売強化を進めてまいりました。また、ギフトにおきましても「宮島」・「弥山(みせん)」ギフトに加え、「銀の食卓」シリーズや「佐賀牛」ローストビーフ等を発売し、商品の充実を図ってまいりました。さらには、「広島東洋カープ」の応援セールや優勝セールを実施し、販売の拡大を図ってまいりました。2017/02/14 9:21
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、208億73百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。利益につきましては、営業利益は4億34百万円(前年同四半期比29.0%減)、経常利益は5億7百万円(前年同四半期比22.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億52百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。