営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億2100万
- 2018年12月31日 -81.31%
- 6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 10:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △378 四半期連結損益計算書の営業利益 321
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 10:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △397 四半期連結損益計算書の営業利益 60 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売に関しましては、「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映を継続し、販売強化を図るとともに、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加え、オリジナル商品「花ソーセージ」などの重点商品の販売に注力してまいりました。また、2019年3月に創業100周年を迎え、次の100年に向けた統一ブランドとして新ブランド「昴(すばる)」を打ち出し、主力商品である「JAS特級あらびきポークウインナー」「お料理マイスターあらびきウインナー」等にブランドロゴをつけ、販売拡大に努めてまいりました。2019/02/14 10:16
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、競合他社との価格競争の激化などにより、200億57百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。利益につきましては、国内牛肉相場の高値継続や製造コスト、物流コスト等の上昇などにより、営業利益は60百万円(前年同四半期比81.2%減)、経常利益は93百万円(前年同四半期比73.1%減)となりました。四半期純損益につきましては、繰延税金資産の取崩しにより、法人税等調整額を1億12百万円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億11百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。