構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 8400万
- 2019年3月31日 +59.52%
- 1億3400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2019/06/24 9:38
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/06/24 9:38
上記のうち工場財団設定分前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) ②有形固定資産 建物及び構築物 1,312 百万円 1,214 百万円 機械装置及び運搬具 619 〃 563 〃
上記の担保提供資産に対する債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 1,083 百万円 1,047 百万円 機械装置及び運搬具 618 〃 561 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 当連結会計年度において、当社グループの以下の資産について減損損失を計上いたしました。2019/06/24 9:38
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、工場及び事業所を基礎としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 千葉県松戸市 事業用資産 建物及び構築物 53 機械装置 10 その他 0
連結子会社である松戸福留株式会社の事業用資産である固定資産において、保有する工場での生産を停止し、工場を閉鎖する予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(65百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億2百万円減少の71億84百万円となりました。主な要因は、商品及び製品53百万円の増加と現金及び預金3億78百万円の減少によるものであります。2019/06/24 9:38
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5億73百万円増加の106億46百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物10億10百万円、機械装置及び運搬具1億90百万円の増加及び投資有価証券6億62百万円の減少によるものであります。
(負債の部)