- 2291
- 2026/09/30
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 12.08倍
- 2010年以降
- 赤字-65.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.71-2.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 1.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2020年3月31日
- 1億3900万
- 2021年3月31日 +128.78%
- 3億1800万
個別
- 2020年3月31日
- 1億3900万
- 2021年3月31日 +128.78%
- 3億1800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 11:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △139百万円 △318百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 11:44
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が41百万円増加しております。この主な内容は、退職給付に係る負債に係る評価性引当額42百万円の減少及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額94百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △139百万円 △318百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ5億97百万円減少の70億8百万円となりました。主な要因は、短期借入金5億29百万円の減少によるものであります。2021/06/24 11:44
固定負債は、前連結会計年度末に比べ7億61百万円増加の44億95百万円となりました。主な要因は、長期借入金6億60百万円、繰延税金負債1億79百万円の増加と退職給付に係る負債1億40百万円の減少によるものであります。
(純資産の部)