構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億3100万
- 2021年3月31日 -5.34%
- 1億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2021/06/24 11:44
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/06/24 11:44
上記のうち工場財団設定分前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) ②有形固定資産 建物及び構築物 1,167 百万円 1,103 百万円 機械装置及び運搬具 566 〃 512 〃
上記の担保提供資産に対する債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 964 百万円 910 百万円 機械装置及び運搬具 558 〃 495 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループの以下の資産について減損損失を計上いたしました。2021/06/24 11:44
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、工場及び事業所を基礎としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 佐賀県神埼市 事業用資産 建物及び構築物等 31 山口県山口市 事業用資産 建物及び構築物等 4
当社の事業用資産である固定資産において、移転の決議に伴い遊休資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(36百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ79百万円減少の62億90百万円となりました。主な要因は、現金及び預金1億23百万円の増加と商品及び製品1億17百万円、原材料及び貯蔵品64百万円の減少によるものであります。2021/06/24 11:44
固定資産は、前連結会計年度末に比べ4億69百万円増加の95億63百万円となりました。主な要因は、投資有価証券6億6百万円の増加と建物及び構築物1億64百万円、機械装置及び運搬具90百万円の減少によるものであります。
(負債の部)