- 2291
- 2026/09/15
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 12.11倍
- 2010年以降
- 赤字-65.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.71-2.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 1.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2021/08/12 15:48
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1億42百万円減少し、売上原価は28百万円、販売費及び一般管理費は1億13百万円それぞれ減少しましたが、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、今期を2年目とした「中期経営計画2021年3月期‐2023年3月期」において、「消費者ニーズにあった新たな商品開発と販売戦略の構築と実行」をテーマとして「商品開発の強化」、「販売戦略の構築と実行」、「新規市場へのチャレンジ」の三点に取組んでおります。新型コロナウイルス感染症拡大のなか、消費者の購買行動は多様化し、新たな需要に対応するため、新商品の開発や既存商品のブラッシュアップと拡販に取組んでまいりました。2021/08/12 15:48
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、60億42百万円(前年同四半期は62億60百万円)となりました。利益につきましては、営業損失は95百万円(前年同四半期は営業損失1億31百万円)、経常損失は72百万円(前年同四半期は経常損失1億13百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億19百万円)となりました。なお、収益認識会計基準の適用により、当第1四半期連結累計期間の売上高は1億42百万円減少しております。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。