- 2291
- 2026/09/16
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 12.11倍
- 2010年以降
- 赤字-65.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.71-2.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 1.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2021/11/12 9:17
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2億83百万円減少し、売上原価は53百万円、販売費及び一般管理費は2億29百万円それぞれ減少いたしましたが、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、ここ数年来の競合他社との価格競争による販売単価の低下や原材料価格の上昇等による製造コスト増加の影響により収益が圧迫され、継続営業赤字を余儀なくされておりますが、営業キャッシュ・フローは継続して黒字で推移しております。引き続き、原材料価格の上昇や原油価格の高騰の影響が懸念されますが、早期黒字化に向けて中期経営計画に基づく施策展開をさらに加速し、原価低減、生産性改善による収益性のさらなる向上、体質強化に努めてまいります。2021/11/12 9:17
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、122億64百万円(前年同四半期は125億72百万円)となりました。利益につきましては、営業損失は1億91百万円(前年同四半期は営業損失1億89百万円)、経常損失は1億62百万円(前年同四半期は経常損失1億73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億86百万円)となりました。なお、収益認識会計基準の適用により、当第2四半期連結累計期間の売上高は2億83百万円減少しております。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。