構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 4800万
- 2023年3月31日 +16.67%
- 5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2023/06/22 14:54
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/06/22 14:54
うち工場財団設定分前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) ②有形固定資産 建物及び構築物 1,105 百万円 1,027 百万円 機械装置及び運搬具 583 〃 650 〃
担保提供資産に対する債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 916 百万円 902 百万円 機械装置及び運搬具 566 〃 646 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 14:54
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、工場及び事業所を基礎としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 岡山県浅口市 事業用資産 建物及び構築物等 475 広島県広島市 事業用資産 建物及び構築物等 38 福岡県北九州市 事業用資産 建物及び構築物等 36
当社の事業用資産である固定資産において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(550百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/22 14:54
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ7億45百万円減少の137億6百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ2億29百万円増加の61億47百万円となりました。主な要因は、売掛金2億5百万円の増加によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ9億74百万円減少の75億59百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物2億38百万円、土地6億41百万円の減少によるものであります。
(負債の部)