純資産
連結
- 2022年3月31日
- 34億5100万
- 2023年3月31日 -35.47%
- 22億2700万
- 2024年3月31日 +6.38%
- 23億6900万
個別
- 2022年3月31日
- 34億6300万
- 2023年3月31日 -35.92%
- 22億1900万
- 2024年3月31日 +6.17%
- 23億5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により翌連結会計年度から費用処理することとしております。2024/06/25 9:46
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ2億81百万円減少の111億98百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ1億42百万円増加の75億29百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金1億24百万円と未払金93百万円の増加によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ4億23百万円減少の36億69百万円となりました。主な要因は、長期借入金3億25百万円、リース債務27百万円の減少等によります。なお、第72回定時株主総会において役員退職慰労金制度の廃止に伴う打切り支給が承認可決されたため、固定負債の役員退職慰労引当金の未払い分を長期未払金に振り替えたことにより役員退職慰労引当金が3億56百万円減少、長期未払金が3億28百万円増加しております。2024/06/25 9:46
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億42百万円増加の23億69百万円となりました。主な要因は、利益剰余金1億50百万円の増加によるものであります。以上の結果、自己資本比率は17.5%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/25 9:46
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等による時価法2024/06/25 9:46
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/25 9:46
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 667.10 円 709.74 円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △357.95 円 44.97 円
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。