構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 5600万
- 2024年3月31日 -32.14%
- 3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2024/06/25 9:46
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/06/25 9:46
うち工場財団設定分前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) ②有形固定資産 建物及び構築物 1,027 百万円 1,070 百万円 機械装置及び運搬具 650 〃 650 〃
担保提供資産に対する債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 902 百万円 943 百万円 機械装置及び運搬具 646 〃 646 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/25 9:46
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、工場及び事業所を基礎としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 広島県広島市 共用資産 建物及び構築物、土地等 828 千葉県習志野市 事業用資産 工具器具及び備品 2
当社の事業用資産及び共用資産である固定資産において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(830百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2024/06/25 9:46
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億39百万円減少の135億67百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ7億16百万円増加の68億63百万円となりました。主な要因は、現金及び預金3億65百万円と売掛金3億42百万円の増加によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ8億55百万円減少の67億4百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物1億85百万円、土地4億86百万円、投資有価証券1億39百万円の減少によるものであります。
(負債の部)