- 2291
- 2026/09/16
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 12.11倍
- 2010年以降
- 赤字-65.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.71-2.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 1.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 11:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 加工食品事業 食肉事業 売上高 外部顧客への売上高 5,579 7,093 12,673 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 11:50
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 5,579 7,093 12,673 外部顧客への売上高 5,579 7,093 12,673
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 5,014 7,297 12,312 外部顧客への売上高 5,014 7,297 12,312 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、成長戦略構築と収益体質改善を最優先課題と位置づけ、ハムソーセージ、デリカ商品の「競争力の強化」、生産性向上と営業力強化による「生産量・販売量の拡大」、業務改革ならびにシステム化推進による「収益構造改革」、企業理念再構築と組織改編による「組織力強化」の4点に取り組み、収益体質の強化と企業価値の向上に努めてまいりました。2024/11/14 11:50
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、123億12百万円(前中間連結会計期間比2.8%減)となりました。利益につきましては、営業損失は3億51百万円(前中間連結会計期間は営業損失1億99百万円)、経常損失は3億31百万円(前中間連結会計期間は経常損失1億76百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は3億44百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益2億90百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。