のれん
連結
- 2013年2月28日
- 4200万
- 2014年2月28日 -26.19%
- 3100万
個別
- 2013年2月28日
- 600万
- 2014年2月28日 -16.67%
- 500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんは、5年間で均等償却しております。2017/05/24 10:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/05/24 10:03
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)発生した負ののれん発生益、発生原因、償却方法及び償却期間2017/05/24 10:03
① 発生した負ののれんの金額
5百万円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- MHK USA LTD. (平成24年6月30日現在)2017/05/24 10:03
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)流動資産 145百万円 固定資産 4百万円 のれん 1百万円 流動負債 △31百万円
グリコハム㈱及びその子会社3社 (平成25年12月31日現在) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2017/05/24 10:03
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗等については、継続して収支を計上している単位で、遊休資産については、当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額(百万円) 赤字店舗他 建物及び構築物等 横浜市中区他 111 ― のれん ― 103 合計 222
当社及び連結子会社は、保有する資産グループの資産査定を実施し、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失222百万円を計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/05/24 10:03
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 子会社からの受取配当金 1.1% 0.9% のれん償却額 0.8% 0.4% その他 2.2% △0.5%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以降に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成27年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から36.0%となります。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「未払消費税等」に表示しておりました216百万円は「その他」として組み替えております。2017/05/24 10:03
前連結会計年度において、独立掲記しておりました固定負債の「負ののれん」については、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「負ののれん」に表示しておりました60百万円は「その他」として組み替えております。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 負ののれん発生益を認識する要因となった事象の概要2017/05/24 10:03
「食肉等の製造・卸売事業」における負ののれん発生益は、連結子会社株式会社ヒョウチクが株式会社東冷の株式を追加取得したこと(112百万円)、グリコハム株式会社を新規連結したこと(5百万円)によるものであります。「その他」における負ののれん発生益は、株式会社東冷の自己株式取得によるものであります。