純資産
連結
- 2012年2月29日
- 372億2300万
- 2013年2月28日 +9.16%
- 406億3100万
- 2014年2月28日 +7.14%
- 435億3300万
個別
- 2012年2月29日
- 312億200万
- 2013年2月28日 +4.94%
- 327億4300万
- 2014年2月28日 +5.04%
- 343億9400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/05/24 10:03
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により 処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2017/05/24 10:03
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、172億5千万円(前連結会計年度末比56億4千2百万円、48.6%増)となりました。主に長期借入金が44億9千5百万円及び退職給付引当金が12億4千1百万円増加したことによるものであります。2017/05/24 10:03
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、435億3千3百万円(前連結会計年度末比29億1百万円、7.1%増)となりました。主に利益剰余金が26億1千3百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2017/05/24 10:03
ロ.デリバティブ 時価法時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
ハ.たな卸資産 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/24 10:03
項目 前事業年度末(平成25年2月28日) 当事業年度末(平成26年2月28日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 32,743 34,394 普通株式に係る純資産額(百万円) 32,743 34,394 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/24 10:03
項目 前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 40,631 43,533 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4,307 4,039 (うち新株予約権)(百万円) (-) (-)