- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度において、退職給付に係る負債が1,917百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が43百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は1.54円減少しております。
2017/05/24 10:13- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
2017/05/24 10:13- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2017/05/24 10:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、171億7千5百万円(前連結会計年度末比△7千4百万円、0.4%減)となりました。主に繰延税金負債が8億7千8百万円増加した一方で、長期借入金が7億2千9百万円減少したことなどによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、497億6千8百万円(前連結会計年度末比62億3千5百万円、14.3%増)となりました。主に利益剰余金が35億8千5百万円及びその他有価証券評価差額金が19億1千9百万円増加したことによるものであります。
2017/05/24 10:13- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
| 時価のあるもの | 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) |
| 時価のないもの | 移動平均法による原価法 |
ロ.デリバティブ 時価法
ハ.たな卸資産
2017/05/24 10:13- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年2月28日) | 当連結会計年度(平成27年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 43,533 | 49,768 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 4,039 | 4,374 |
| (うち新株予約権)(百万円) | (-) | (-) |
2017/05/24 10:13