- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な該当事項はありません。
2020/07/15 9:20- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/07/15 9:20- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な該当事項はありません。
2020/07/15 9:20- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて101億8千4百万円増加し、1,812億5千6百万円となりました。これは主に、売上高減少に伴う売上債権が減少した一方で、現金及び預金の増加及びたな卸資産の増加によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて94億4千8百万円増加し、941億7千1百万円となりました。これは主に、借入金の増加によるものであります。
2020/07/15 9:20- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症による影響については、不確実性が大きく将来の事業計画等の見込数値に反映させることが難しい要素がありますが、見積り項目に与える影響は軽微であると考えております。
そのため、新型コロナウイルス感染症拡大前と同様の仮定を置いて固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。ただし、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合には、将来の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2020/07/15 9:20