営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 24億7100万
- 2020年5月31日 -23.35%
- 18億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△368百万円には、セグメント間取引消去△35百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△332百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2020/07/15 9:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水製造・販売事業及び冷蔵倉庫業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△274百万円には、セグメント間取引消去50百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△325百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/15 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食肉等の外食事業においては、3月に至り、特に大型商業施設の一斉休業から複数の店舗で休業となり、その後首都圏店舗を中心に多くの店舗が休業を余儀なくされる事態となりました。その間、今後の営業再開を目指し、様々な感染症拡大予防への対策を準備するとともに、デリバリー需要の獲得など新たなサービスや付加価値を提供していけるよう推進しております。2020/07/15 9:20
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウィルス感染症の影響で販売価格が下落したことなどにより、売上高775億3千1百万円(前年同四半期比10.1%減)、営業利益18億9千4百万円(前年同四半期比23.3%減)、経常利益16億3千万円(前年同四半期比35.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億7千7百万円(前年同四半期比20.6%減)となりました。
続いて、セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。