営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- 39億8500万
- 2024年5月31日 -68.08%
- 12億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△297百万円には、セグメント間取引消去79百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△376百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2024/07/16 9:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、冷蔵倉庫業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△339百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△349百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/16 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食肉等の外食事業においては、インバウンドや大型のパーティー需要も寄与しているものの、原材料費やエネルギー価格の上昇を受け、メニュー改定を実施するなどの施策を行っており、今後も当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定しています。2024/07/16 9:20
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,096億円(前年同四半期比6.4%増)、損益面につきましては、国内外とも原材料等のコスト高の環境下、収益確保に苦しんだことから、営業利益12億7千2百万円(前年同四半期比68.1%減)、経常利益16億8千1百万円(前年同四半期比58.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億7千1百万円(前年同四半期比81.9%減)となりました。
続いて、セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。